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story

MATOI

昭和の時代より続く飲食店を2008年に3代目としてスタート。
先代の名残もあり,早々に多くの地域の方々に親しまれ
主に鶏料理を取り扱い馴染んだ頃,珍しい酒肴として提案したたこ焼きをご提供し一躍有名となりました。
知人の勧めで各地域のイベントに出店し,メインだった焼鳥と共に佐渡発祥のたこ焼きを出品。
後にB級グルメ大会に出場しグランプリを受賞。長蛇の列を作るほど大人気のたこ焼きに成長しました。
もっと多くのお客様に食べてもらいたいと2017年に金井地区にたこ焼き専門店「こなもん屋 纏」をオープンし
テレビや新聞でも大きく取り上げられ話題となり,現在の纏があります。


Event

Before

Kanai

こなもん屋 纏

2017年2月 佐渡島内初の「こなもん屋」をオープン
第6回 佐渡國うまいもん大賞グランプリ受賞
第7回 佐渡國うまいもん大賞準々グランプリ受賞
BSN放送局 水曜見ナイト!新潟日報社掲載

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Niibo

izakaya 纏

昭和54年創業の店舗を 3代目として引き続き「鶏専門店」としてオープン
焼鳥を中心としたメニューで多くの地元の方に親しまれました
また近い将来,通常営業する予定です

Greeting

STAFF

高津真樹
MakiOWNER

これまでの多種焼き物経験を活かしながら
先代である父の技術・味をマスターと共に学ぶ
先代の店「焼鳥 大将」が閉店後
調理歴35年の母の下で修業し 居酒屋を後継
鶏料理と共に酒肴としてたこ焼きを作り続けて
10年目,こなもん屋 纏をオープン(2017年)

高津 纏
MatoiPlanning

当店の看板名は次男の「纏さん」から命名
準々グランプリに受賞した「ねぎポン」を
幼少期に考案した人物
今でもなかなかのグルメ人であり
ケーキなどのお菓子作りが得意

高津知秀
TomohideResponsible person

当時、先代の跡を継ぐべく焼き物の修行を始める
後のizakaya 纏では焼鳥の焼き手で
全盛期には1日2,000本程度の焼鳥を焼いた人物
現在のイベント会場ではたこ焼きも担当
焼鳥にたくさんの「こだわり」を持っていて
何故か?焼鳥を作りたくてウズウズしている

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